「第492回は、どんな数字で買ったの?」
「新しくなった『出現率で重み付け』って、何が変わったの?」
この記事は、そんな方に向けて書きました。
私は第492回(2026年10月14日抽せん)のビンゴ5を、予想サポートv1.3の「出現率で重み付け」で生成した8個の数字を、1つも変えずに購入しました。
抽せん結果が出る前の記録として、数字と購入画面をそのまま公開します。
【広告・プロモーションを含みます】この記事には広告が含まれます。当サイト運営者は、記事内のリンクから登録・利用があった場合に、報酬を受け取ることがあります。記載している数字や購入内容は、私が実際に購入した内容です。
この記事でわかること
- 第492回に購入した8個の数字と、実際の購入画面
- v1.3で「出現率で重み付け」がどう変わったか
- なぜ今回もこのモードを選んだのか
- 抽せん結果が出たあとの記事について
結論|第492回は、この8個で購入しました
先に、購入した数字をお見せします。
1〜5/6〜10/11〜15/16〜20/21〜25/26〜30/31〜35/36〜40の8グループから、1個ずつ生成されています。
| 回号 | 第492回 |
|---|---|
| 抽せん日 | 2026年10月14日 |
| 購入口数 | 1口(200円) |
| 選択モード | 「出現率で重み付け」(v1.3)。手動での調整はなし |
| ステータス | 抽せん待ち |
先にお伝えしておきたいこと
ビンゴ5は、各数字が均等な確率で抽せんされるくじです。
「出現率で重み付け」を使っても、当たりやすくなるわけではありません。
購入は、生活に支障のない範囲で、自分の判断で行ってください。
生成された数字と、実際の購入画面
ここからは、証拠として画面を載せます。
① 予想サポートの生成画面(v1.3)
当サイトの予想サポートのクイックピックで、「出現率で重み付け」を選んで生成しました。

| 生成された8個 | 5・10・13・16・24・29・35・36 |
|---|---|
| 実際に購入した8個 | 5・10・13・16・24・29・35・36 |
| 変更した箇所 | なし(生成された数字をそのまま購入) |
② ビンゴ5公式サイトの購入確認画面
上の8個を、ビンゴ5の公式購入ページで申し込みました。

購入について
この記事は、実際に自己資金で購入した記録の公開です。購入や当せんを勧誘・保証するものではありません。
「出現率で重み付け」とは?(v1.3での変更点)
「出現率で重み付け」は、予想サポートのクイックピックのモードのひとつです。
1〜40を8つのグループ(1〜5、6〜10…36〜40)に分けて、各グループの中で、過去の出現回数が多い数字ほど選ばれやすくして、1個ずつ、合計8個を生成します。
v1.3で、重み付けの強さを見直した
2026年10月6日のv1.3で、重みの計算式を変えました。
- 旧式(v1.2まで):出現回数+1
- 新式(v1.3):出現回数−そのグループの最少出現回数+1
第490回までのデータで計算すると、選ばれる確率は次のように変わりました。
| 項目 | 旧式 | 新式 |
|---|---|---|
| 各グループで、出現回数が最も多い数字が選ばれる確率(平均) | 22.5% | 38.4% |
| 各グループで、出現回数が最も少ない数字が選ばれる確率(平均) | 17.4% | 1.6% |
※「完全ランダム」は、すべての数字が20%(各グループ5個から1個)です。確率は第490回までの出現回数にもとづく計算値で、今後のデータ追加で変わります。
つまり、v1.3は、旧式よりも「よく出ている数字」に寄せて選ぶモードになりました。
見直した理由や詳しい数字は、予想サポートの更新履歴にまとめています。
ここは大事なところ
これは、過去の出現データにもとづく「数字の選び方の切り口」のひとつです。
「当たりやすくなる」ことを保証するものではありません。
ちなみに「コールドナンバーを選ぶ」は、出現回数が少ない数字が選ばれやすいモードで、ちょうど逆の考え方です。
仕組みは、コールドナンバー機能の紹介記事で解説しています。
なぜ今回も「出現率で重み付け」を使ったのか
これまでの予想ログでは、3つのモードを1回ずつ使ってきました。
| 回 | モード | 結果 |
|---|---|---|
| 第489回 | 完全ランダム | 8マス中2マス一致(不当選) |
| 第490回 | コールドナンバーを選ぶ | 8マス中0マス一致 |
| 第491回 | 出現率で重み付け(旧式)+共通点で1か所調整 | 8マス中3マス一致(7等) |
今回の第492回であらためて「出現率で重み付け」を選んだのは、v1.3で仕様を見直したからです。
第491回は旧式の重み付けで、出現回数が最も少ない39が選ばれるほど、効きが弱い状態でした。
見直したあとの「出現率で重み付け」が、実際にどんな数字を出すのか。購入して、記録してみたいと考えました。
今回は、手動での調整も、共通点の視点も加えていません。生成された数字を、そのまま購入しています。
もちろん、1回ずつの結果だけで「どのモードが良い」とは言えません。あくまで、長い目で記録を続けるための選択です。
ビンゴ5の購入代金は、ポイ活で貯めたポイントで用意する、という方法もあります。ポイ活サイトのモッピーは、メールアドレスがあれば無料で登録できます。登録時の特典や条件は、公式の最新の案内を確認してください。
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よくある質問
Q「出現率で重み付け」を選べば、当たりやすくなりますか?
Aいいえ。ビンゴ5は各数字が均等な確率で抽せんされるため、過去によく出ている数字を選んでも、当せんしやすくなることはありません。数字選びの楽しみ方のひとつとして、ご利用ください。
Q今回購入した8つの数字は?
A5・10・13・16・24・29・35・36の8個です。「出現率で重み付け」(v1.3)で生成された数字を、手動で変えずに、そのまま購入しています。
Qv1.3で何が変わったのですか?
A「出現率で重み付け」の重みの付け方を見直しました。旧式(v1.2まで)より、各グループで出現回数が多い数字が選ばれやすくなっています。詳しくは予想サポートの更新履歴に載せています。
Q結果はいつわかりますか?
A抽せん日は2026年10月14日です。結果が発表され次第、この予想ログの続編として、答え合わせの記事を公開する予定です。
Q自分でも同じようにクイックピックを生成できますか?
Aはい。予想サポートページで、無料・登録不要ですぐに試せます。「完全ランダム」「出現率で重み付け」「コールドナンバーを選ぶ」の3モードから選べます。
抽せん結果の発表について
第492回の抽せん結果は、2026年10月14日の抽せん後に、確認でき次第、この予想ログの続編としてご報告します。
前回・第491回の答え合わせ記事は、こちらで公開しています。8マス中3マス一致で7等に当せんした結果も、そのまま記録しています。
本記事は、運営者が実際に購入した記録の公開であり、購入や当せんを保証・勧誘するものではありません。ビンゴ5は各数字が均等な確率で抽せんされるため、過去の出現状況や数字の選び方が、今後の結果に影響することはありません。購入は必ずご自身の判断で、生活に支障のない範囲で行ってください。
