【第490回】ビンゴ5を「コールドナンバー」で予想して購入してみた|2026年9月30日抽せん
第490回(2026年9月30日抽せん)のビンゴ5を、当サイトの「予想サポート」ページに新しく追加した「コールドナンバーを選ぶ」モードでクイックピックを生成し、実際に購入しました。
この記事では、生成した数字と選んだ理由、実際の購入画面を、抽せん結果が出る前の記録としてそのまま公開します。あとから数字を変えたと思われないよう、購入直後の内容をそのまま掲載しています。
コールドナンバーとは?(3行でおさらい)
コールドナンバーとは、直近の当せんからしばらく間隔が空いている「そろそろ出てもおかしくない」数字のことです。
予想サポートページの「コールドナンバーを選ぶ」モードでは、1〜40を8つのグループ(1〜5、6〜10…36〜40)に分け、各グループの中でコールドナンバーがやや選ばれやすくなるよう重み付けして、合計8個をクイックピックで生成します。
あくまで過去の出現データにもとづく数字選びの切り口のひとつで、「当たりやすくなる」ことを保証するものではありません。仕組みの詳細はコールドナンバー機能の紹介記事で解説しています。
なぜ今回は「コールドナンバーを選ぶ」を使ったのか
これまでの予想ログでは完全ランダムのクイックピックを中心に使ってきましたが、せっかく追加した新機能を自分自身で実際に試してみたいと思い、今回は「コールドナンバーを選ぶ」モードを使うことにしました。
結果がどう出るかは完全に運次第ですが、「モードによって結果に違いが出るのか」を長い目で記録していくのも、この予想ログを続けている理由のひとつです。抽せん結果は次回の記事で正直に報告します。
予想サポートページで生成した8つの数字
実際に「コールドナンバーを選ぶ」ボタンを押して生成されたのが、以下の8個です。

予想サポートページ「コールドナンバーを選ぶ」で生成した画面
1〜5/6〜10/11〜15/16〜20/21〜25/26〜30/31〜35/36〜40の8グループから、それぞれ1個ずつ選ばれています。
生成された8個を見ると、10・21・26・31あたりはグループ内でもしばらく出ていない数字が優先的に選ばれており、コールドナンバーモードらしい並びになりました。
実際にビンゴ5を購入した申込内容
生成された8個の数字をそのまま、ビンゴ5の公式購入ページで申し込みました。以下がそのときの購入確認画面です。

ビンゴ5公式サイトの購入確認画面(第490回)
| 回号 | 第490回 |
|---|---|
| 抽せん日 | 2026年9月30日 |
| 申込数字 | 1・10・12・19・21・26・31・38 |
| 購入口数 | 1口 |
| 購入金額 | 200円 |
購入について:この記事は実際に自己資金で購入した記録を公開しているもので、購入や当せんを勧誘・保証する内容ではありません。
ビンゴ5は各数字が均等な確率で抽せんされるくじです。コールドナンバーを選んだからといって当せんしやすくなるわけではない点をご理解のうえ、あくまで参考としてご覧ください。
よくある質問
- Q.コールドナンバーを選べば当たりやすくなりますか?
- A.
いいえ。ビンゴ5は各数字が均等な確率で抽せんされるため、コールドナンバーだからといって当せんしやすくなることはありません。数字選びの一つの楽しみ方としてご利用ください。
- Q.今回購入した8つの数字は?
- A.
1・10・12・19・21・26・31・38の8個です。予想サポートページの「コールドナンバーを選ぶ」モードで生成しました。
- Q.結果はいつわかりますか?
- A.
抽せん日は2026年9月30日です。結果が発表され次第、この予想ログの続編として答え合わせの記事を公開する予定です。
- Q.自分でも同じようにクイックピックを生成できますか?
- A.
はい。予想サポートページで無料・登録不要ですぐに試せます。「完全ランダム」「出現率で重み付け」「コールドナンバーを選ぶ」の3モードから選べます。
抽せん結果の発表について
第490回の抽せん結果は、2026年9月30日の抽せん後に確認でき次第、この予想ログの続編としてご報告します。
前回・第489回の答え合わせ記事はこちらで公開しています。実際にどれくらい当たったか、当たらなかったかも正直にまとめていますので、あわせてご覧ください。
本記事は運営者が実際に購入した記録の公開であり、購入や当せんを保証・勧誘するものではありません。ビンゴ5は各数字が均等な確率で抽せんされるため、過去の出現状況や数字の選び方が今後の結果に影響することはありません。購入は必ずご自身の判断で、生活に支障のない範囲で行ってください。
